花見のノンノワグマ2 ノンノワグマとカンナとワラビ
fc2ブログ
2022-09-22(Thu)

2022年秋保存会岩手支部展(9月11日前日)

2022年秋保存会岩手支部展<我が家を出発は前日の10日午前二時半
我が家から中央道、和田トンネル,佐久IC、北関越道から東北道を走りました。

今年度保存会出陳は二回目。
我が家からは、遠く、
岩手県八幡平市の「いこいの村岩手」で
獣猟競技会と展覧会がおこなわれました。


途中燃料補給は、トイレ休憩を入れて4回。

_DSC2654.jpg  _DSC2657.jpg


"color:#000000">矢巾PAスマートインタで高速を出て、
盛岡市内の大学の友人宅に立ち寄り

_DSC2658.jpg  IMG_4124.jpg

昼食は近くの数寄屋で牛丼(夕食の持ち帰りも購入)。
_DSC2659.jpg  IMG_4125.jpg

再び盛岡南から西根まで走って、
会場へは午後一時ごろ到着しました。

_DSC2662.jpg

そのあと宿(ビジネスホテル西根)へPM3:00ごろ到着しました。
燃料が後少なく、ちょい休憩し、
給油してこの日長ーい一日は終わりました。
走った距離は884km
給油は95ℓ
2022-06-27(Mon)

岩手支部展から帰着後のケージから出ないノンノ

岩手支部展から帰着後のケージから出ないノンノ

岩手支部展から 3 週間経ちました。

ノンノに噛まれた指は、まだ傷みと腫れは残って完治とは行きませんが一応治療は終了しました。

二週間目の指

_DSC2036-1.jpg

_DSC2035-1.jpg  _DSC2034-1.jpg

帰着後のケージから出ないノンノの映像があります。

20220606岩手支部天気着後のケージから出ないノンノ.m4v

岩手支部展から帰着後のケージから出ないノンノ
何故出ないのかは物言わぬノンノ。
多分、12時間以上揺られて相当ストレスがたまっていたのだろうと言うことは言えます。

今は、落ち着いて自転車トレにも一緒に走っています。
_DSC1984-1.jpg
手前こちらを向いているのがノンノ
2022-06-15(Wed)

北海道犬協会第19回岩手支部展覧会

 北海道犬協会第19回岩手支部展覧会

当日は、朝早く目が覚め、会場入りは 6 時頃。

_DSC1914-1.jpg  _DSC1915-1.jpg


リンクの南側に駐車しました。
会場にはまだ人影は M さん夫妻と私。
テントを張り、テーブル、椅子、カメラをセットし終え、受け付けを待ちました。
その後、待ちに待っていた展覧会に出陳者の人達の車が続々と集まってきました。

開会前に、出陳料納入と本部から届けてあるワラビの優良犬証を受け取ることです。
支部長にいただいてホッとしました。

開会式は久しぶりに出陳者が大勢集まり、盛大に簡潔に行われました。

IMG_2208-1.jpg  IMG_2209-1.jpg
審査員は、須藤先生・森田先生の二名です。

さて最初は、シニアの部からで、ノンノの番です。
エントリーは三頭でしたがノンノだけでした。

20220605北海道犬協会第19回岩手支部展ノンノの部.m4v

午前中は壮犬まで行われ、昼食。
新潟支部を回っていて、曲がり竹のタケノコの素炊きをいただきました。

DSC09928-1.jpg  DSC09927-1.jpg
タケノコはわが家でワンコ共々いただきました。

午後の最初は、成犬第一。
成犬第一牝組、出陳エントリは6頭、ワラビの5 頭のリンクです。

20220605北海道犬協会第19回岩手支部展成犬第一牝組ワラビの部.m4v

最後は成犬第二牝組のワグマです。

20220605北海道犬協会第19回岩手支部展成犬第二牝組ワグマの部.m4v
今回ブービーに甘んじました。

そして最後の十大賞審査には、ワラビが成犬第一一席(四席目)で望みました。

20220605北海道犬協会第19回岩手支部展十大賞審査.m4v

さてさて、牝組の十大賞審査は、9 頭でした。
一席;純華(北海梅本)、二席;阿香(三沢南山荘)、三席;富華(南秋伊藤)、四席;ワラビ(白峰舎)、五席;トカプチ(白峰舎)、六席;飛姫華(信州富士見荘)、七席;夢華(南秋伊藤)、八席;本宮姫(芳荘)、九席;レタルエマウリ(広尾北進荘)でした。

テント、椅子、カメラ回転棒、ポリタンク等を車に積み、
ワンコたちを乗せて会場を一番最後に出発しました。
2 時 35 分出発。
帰りのコースは、東北道、関越道。
佐久インターで一度高速道を降り、白樺湖回り(和田トンネル諏訪側土砂崩れで通行不可)。
諏訪インターで中央道に入り
小牧東インターまで走って帰宅しました。
途中、給油二回(安達太良SA、佐久市GS)。

DSC09929-1.jpg  DSC09930-1.jpg
画像は安達太良SA

眠気とオシッコ休憩七回。
帰宅時間は、3時3分前。
12時間22分かかりました。

この後が大騒動。
四頭ともケージから出ようとしません。
カンナを小さなケージからだっこして出し、
ワグマは、チョットの間をおいて飛び降り、
ワラビは座り込んだまま。首輪を持って補助して出しました。
ノンノは牙をむいて抵抗

朝、餌を与えながら首輪を持とうとしたら右手中指にガブリと二発噛みつかれました。
引っ張ったのが失敗
噛み傷ばかりか、挫創傷になってしまいました。
12日経った未だに完治していません(困ったもんだ)。

以上が岩手遠征記です。
2022-06-15(Wed)

わが家のワンコの春季シーズンは終わりの第19回岩手支部展展覧会

北海道犬協会第19回岩手支部展覧会前日 2022年6月5日八幡平市いこいの村岩手

6 月 4 日、午前 4 時少し前わが家を出発。
_DSC1904-1.jpg  _DSC1908-1.jpg
珍しく朝焼けのきれいな中央道を恵那峡SAまで。
そこでおみやげを購入。再出発。

日本海沿岸コースで岩手入りを目指しました。
高速道を快調に道の駅朝日まほろばに進みました(10 : 05 着 = 6 時間余)。

_DSC1909-1.jpg  _DSC1911-1.jpg

_DSC1910-1.jpg
ここでは約45分休みました。

その後は、日本海東北道の無料区間、有料区間、国道7号等々を出たり入ったりして走りました。
日本海沿いから盛岡に向かって、国道46号に入ってからカーブが多く走りにくく時間がかかりました。
結局、12 時間余かかり、16 時頃前日の宿(滝沢市)のミズバショウに到着しました。
2022-06-14(Tue)

NKC第 38 回福井北陸CH展

NKC第 38 回福井北陸CH展 2022 年 5 月 22 日 福井県今庄 365 スキー場

ここスキー場へは、名神を高速で関ヶ原インターを出て、
国道365号線を走って行きました。
自宅からは、約2時間半の行程。
展覧会会場としてはわが家から近く、楽をさせていただきました。

さて、わが家のワンコたちは、
ノンノが、シニアクラス。
ワグマが、選抜の部。
ワラビは、成犬の部で出陳しました。
カンナは見学組です。
_DSC1782-2.jpg


展覧会会場としては広大なスペースで
コロナの心配をすることなく、ユッタリした良い雰囲気で行われました。

開会式はいたってノンビリと、盛大()に行われました。

_DSC1779-1.jpg  _DSC1780-1.jpg

_DSC1781-1.jpg  

さてさて、展覧会の順番は、ノンノからです。

20220522第38回福井北陸チャンピオン展ノンノの部.m2ts

たった一頭の比較審査でした。

次は、ワラビの成犬牝組です。

20220522第38回福井北陸チャンピオン展ワラビの部.m2ts

二席でしたが、優になりました。

そしてチャンピオン選は、ワグマです。

20220522第38回福井北陸チャンピオン展ワグマの部.m2ts

今回の出陳は3頭だけでの比較審査でした。
結果はラッキー、チャンピオンです。
そして、大きなカップをもってのウィニングランは、重たかった。

20220522第38回福井北陸チャンピオン展ウイニングラン.m2ts

久しぶりのウィニングランでした。

画像が悪いですがノンノとワグマのカップ(ノンノ)と、メダル(ワグマ)です。

_DSC1783-1.jpg
2022-06-08(Wed)

コロナ禍の中の道犬保展覧会再開の最初は、2020年3月の東関東支部展

道犬保 第20回東関東支部展覧会
千葉県野田市瀬戸603番地辺の大きな広場  2020 (令和 2 年) 3 月 1 日

今更タイトルの書き方があってるかどうかはさておき、
二年前、保存会東関東支部展は、コロナ禍を懸念しながら行われました。
我がワンコたちは、ノンノ、ワグマに加わったカンナとワラビの初見えでした。

その点が重要な展覧会です。

IMG_3358-2.jpg  IMG_3359-2.jpg

さて我が愛犬たちは、事前にエントリーしてあった二関わらず、
出陳目録には載っていませんでした。
何か手違いがあったのでしょう。
したがって当日出陳の背番号になってしまいました。

カンナは、一年未満最後の幼犬の部に出陳です。
ここで飛姫華とリンクを廻りました。

20200301第20回東関東支部展幼犬牝組.m4v

初めてのリンクで荒れた歩き方(歩様)でした。

ノンノの出番は午後から。
成犬牝組比較審査。ワグマは出陳しませんでした。

20200301第20回東関東支部展幼犬牝組.m4v

なお、ワラビは、三ヶ月に満たず、仔犬一部への出番はありませんでした。

カンナの初見せは以上です。
2022-06-03(Fri)

北海道犬協会長野支部展覧会(名称は令和第1回長野支部展覧会)

北海道犬協会長野支部展覧会
名称変更し、令和第 1 回長野支部展覧会 2022 年 5 月 15 日(日)

長かったコロナ禍の不要不急の規制が和らぎ、
協会としての復帰第 1 回が長野県上伊那の高遠城址公園で開催されました。

我々長野支部の面々はコロナ感染が緩和されたと言え、
感染を危惧しながら万全を期し前日午後から準備をしました。
前日準備を終え、近隣の支部員は帰宅し、
遠方組は近くの宿泊施設(Tさんと私たちは、ルートインコート伊奈)等に泊まり込みました。

さて、当日の早朝、晴れ!!!
ワンコたちを天竜川沿いまで散歩、
ケージに閉じ込められていた躰・脚安めをさせました。

IMG_2665.jpg  IMG_2664.jpg

_DSC1741.jpg _DSC1743.jpg _DSC1744.jpg

ホテルの朝食はバイキング形式
6時15分からの食事をそそくさと済ませ、

_DSC1747.jpg

7時前に会場入り、準備。
ワンコたちも回転棒に繫ぎ

_DSC1749.jpg

その後、続々と会場には車が入ってきました。
同会場利用のウォーキング大会も一緒になり、
会場回りは一杯になりました。

ワラビの祖母犬に初見えしました。

_DSC1748.jpg

9 時開会式が始まりました。

_DSC1750.jpg  _DSC1751.jpg

出陳者の皆様は久しぶりのことで遠慮し、代表者のみが整列した感になりました。

_DSC1752.jpg  _DSC1753.jpg

さて、シニア部門で出陳するノンノはコロナ禍の間に、
12歳5ヵ月13日の高齢になりました。
出陳は一頭だけ、特別のコメントをもらいながらのリンクでした。

20220515シニア牝の部(ノンノ).m2ts
20220515シニア牝の部(ノンノ).m2ts

ワラビは、成犬第一に出陳。
母犬と同リンクで回りました。

20220424道犬保第1回北関東支部春季展(未成犬ワラビの部).mov
20220515成犬第一牝ワラビの部.m2ts

ご覧のような結果で特良二席
母犬「白宝」は特良四席
十大賞審査にでられました。

午後から 10 歳を 9 ヵ月 1 日を超したワグマの成犬第二牝組で挑戦です。

20220424道犬保第1回北関東支部春季展(成犬牝ワグマの部)その2.mov
20220515シニア牝の部(ノンノ).m2ts

7 頭出陳のリンクで、
特良一席は10 歳の軌跡(奇跡)です。

最後は、十大賞審査、
ワグマとワラビ、そして白宝。
ワラビは、ハンドラーには G さんにお願いしました。

20220515令和第1回長野支部展覧会十大賞の部&優勝ラン.m2ts
20220515令和第1回長野支部展覧会十大賞の部&優勝ラン.m2ts

そして、久しぶりに重い優勝旗を持ってウィニングラン(残念ですが映像はカメラの設定ミスでなし)

最後は記念写真を撮り我がワンコたちの活躍は終了しました。

出陳者の皆様の会場を後にする中、長野支部の面々は後片付けをして解散しました。
最後になりましたが審査員の先生方お疲れ様でした。
またのお世話をお願いし御礼申しあげます。

制作;2022 年 6 月 3 日 14 時 12 分
2022-06-01(Wed)

 3年ぶりの道犬保存会北関東支部の展覧会は、名称が、第1回北関東支部春季展覧会

北海道犬保存会第1回北関東支部春季展覧会

コロナ禍」の影響で、3年ぶりの道犬保存会北関東支部の展覧会。
名称は、第1回北関東支部春季展覧会

当日の早朝(未明)、妻を助手席に、わが家を出発。
中央道、和田トンネル、上越道、関越道経由で
埼玉県吉見町総合運動場に8時頃到着しました。
既に多くの出陳者たちの車は会場入り。
Tさん確保の車の近くのスペースに駐車しました。

IMG_2439-2.jpg
この画像は、時間と地点が違います、(タンポポが咲き終わった原っぱ)

コロナ禍の影響は、
ワラビのゴロウ(レタル祥平)父さんにも一年振り。
そして、ワラビが新潟から空輸されてきた時のケージを
やっと S さんにお返しできました。
同時にワンコたちも歳を重ね、
ワラビは、仔犬、幼犬、若犬を過ぎ、
未成犬の部の出陳の齢になっていました。

そうこう準備をし、
受け付けを済ませて、開会式。

DSC09925-2.jpg  DSC09924-2.jpg
カメラの調子悪さでこんな画像(自分ながら最低)

開会式終了後は、個体審査から始まりです。
我が愛犬の出陳は三頭です。

コロナ禍の前に数々の展覧会で健闘したノンノは、
12 歳 4 ヵ月 22 日でシニアの域に達しました。
保存会では福寿(?)犬の部です。
ワグマももう 10 歳 8 ヵ月 10 日。
実際はシニアの域ですが成犬の部に出陳します。
そして、ワラビも早や!2 歳 4 ヵ月 21 日、未成犬の部です。

福寿犬の部のノンノは、ただ一頭の出陳でした。

20220424道犬保第1回北関東支部春季展(福寿犬の部).mov

次は未成犬出陳のワラビです。
当日出陳の 2 頭を合わせて 4 頭のリンクです。

20220424道犬保第1回北関東支部春季展(未成犬ワラビの部).mov

昼食は、とり飯弁当、結構豪華で、妻は自宅で作り持ち込んだ食事をしました。

IMG_2435-2.jpg  IMG_2436-2.jpg

さて、ワグマの成犬牝組の比較審査です。
リンクには、当日出陳2頭を含め16頭が並びました。
近年にない出陳です。

20220424道犬保第1回北関東支部春季展(成犬牝ワグマの部)その2.mov

結果は、ワハハ ァ ・ ・ ・ ・ ・

終了は二時近くになり、
早々にTさんと別れ、
来た道とは違う八王子JCT.から中央道コースを考えました。
しかし、眠気が襲い通り過ぎ、東名高速の大回りになりました。
それでも当日中8時頃には帰着しました。

この記事の完了は2022年6月3日(金)でした。
2022-05-31(Tue)

第44回北海道犬単独GH展 及 第27回全犬種岐阜CH展

NKC第 44 回北海道犬単独グランドチャンピオン展
及 第 27 回全犬種岐阜チャンピオン展


今年 2 回目の展覧会は、これもNKC
4 月 17 日、岐阜県神戸町の揖斐川河川敷にあるパターゴルフ場で開催されました。

_DSC1589-2.jpg

ここはいなべの時よりも、もっと近くで楽させていただきました。

北海道犬の出陳エントリー頭数は46頭。
コロナ禍の中で必ずも多いとは言えない状況です。

我が愛犬の出陳は 3 頭!

IMG_2365-2.jpg
左=カンナ 右=ワラビ

今回もカメラの設定、操作もミスし、
映像撮影が出来なかったり、途中で終わったり、なかったりで、
はなはだ自分ながら腹立たしく、カメラの性にしてしまう始末です。

さて、何時ものように個体審査から始まりです。

20220417第44回北海道犬単独グランドチャンピオン展ワグマの個体審査.m2ts
成犬牝組に、ワラビ( 2 歳 4 ヵ月 14 日 )
選抜犬牝組には、ワグマ( 10 歳 8 ヵ月 3 日)
そしてノンノ( 12 歳 4 ヵ月 15 日 )が、シニア牝組にエントリーしました。

開会式が終わりわが家のワンコの出陳は、
まず、シニア牝組のノンノからの出番です。

20220417第44回北海道犬単独グランドチャンピオン展シニア牝ノンノの部.m2ts

午後からは、ワラビの成犬牝組。
但しカメラのスタンバイ悪く、映像は撮れませんでした。
しかし準優一席でした。
その後の準優全犬は 2 席(下の映像)、また涙をのみました。

20220417NKC第44回北海道犬単独グランドチャンピオン展成犬牝ワラビの準優全犬賞の部.mov

最後は、ワグマです。
5頭出陳の 3 席でこれまた涙をのみました。
なお、カメラの設置、操作ミスで比較審査映像は撮れませんでした。

最近映像撮影ミスが続いていますが、
カメラの扱いミスが原因でした。
今回、きれいな花鉢を2鉢獲得出来ました。

2022-05-31(Tue)

NKC第45回全犬種三重支部単独展(2022年3月20日)

NKC第45回全犬種三重支部単独展(2022年3月20日)

何日か苦労し今年の展覧会報告にやっとたどり着けました。

NKC の展覧会ですので
我が自宅から近い開催で楽をしていることは
既報の通りです。

コロナ禍の不要不急の規制が解除され、
開催に至りましたが、
参加出陳は残念ながらまだまだのようです。

IMG_2034-2.jpg
手前からノンノ、左黒褐ワグマ、右にカンナ、CRV前輪脇にワラビ
それはともかく報告

IMG_2033-2.jpg

と言っても
最近カメラの設置や設定の失敗で、映像撮影が出来ていません。
もちろん画像も少ない有様です。
不十分な結果報告になりました。

さて、我が愛犬たちは、
まずノンノは、12 歳 3 ヵ月18 日になりました。
シニア牝組(10 歳=120 ヵ月以上)
対抗選手は無し。
お陰で一席

ここまでが午前中の審査。

さた、ワラビは、2 歳 3ヵ月 17 日。
成犬牝組です。
出陳は、6 頭。飛姫華も一緒。



三席で準優、牝組では、富優賞候補。
その審査は、

20220320NKC第45回全犬種三重支部単独展富優賞戦牡牝組.mov

残念ですが次席でした。

同じく牡組の場合は、剣狼賞審査。

20220320NKC第45回全犬種三重支部単独展剣狼賞牡牝戦.mov

さて最後は、ワグマです。
ワグマももう10歳を超しました(10 歳 7 ヵ月 6 日)。

20220320NKC第45回全犬種三重支部単独展選抜犬牝組.mov

一頭の出陳で結局一席・・・優賞

以上が寒い春の報告です。
なお、妻も一緒に来ました。
ノンノワグマカンナワラビのカウンター
プロフィール

ノンノワグマカンナワラビ

Author:ノンノワグマカンナワラビ
ノンノ(白)とワグマ(黒褐)
そして、カンナ(白)が2019年、
ワラビ(白)が2020年
からわが家に加わりました。
後は、現在ほったらかしの盆栽棚

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
最新トラックバック
アルバム
アルバム
検索フォーム
カレンダー
01 | 2023/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR